−横濱中華街・街角アート その1−

路地の住宅。

剥き出しで垂れ下がっている電線の束が
かなりデンジャラスであります。


どんな人が住んでいるのだろうと、
思わず妄想してしまうな。

           コスプレおじさん、かわええ(違)

土日祭日の昼下がりには、
こうしたデモンストレーションが中華街で
行われることも多い。

この人たちは、京劇の劇団員さんたち。


南門シルクロードのおんぼろホテル。

この風情。
ドラマを感じさせる佇まいじゃありませんか。

濱マイクが身を潜めていそう。ははは


         レトロモダンな雰囲気の悟空茶荘・喫茶部。

空いているときに行ってみて、
ぼーっと一人でお茶を飲んでみてくだされ。

身も心もまったりくつろげますぞ。


    狭い路地が迷路のように入り組んだ中華街の
とある路地裏。

奥にはマッサージの看板が。
ちょっと入ってみたいかも。


自転車が多いのは、中華街で働く人々の
交通手段なのだろうね。



北門通りのBAR。
昼間は喫茶もやっている。


しかし、あまり客は入らない(笑)
関帝廟通りの肉まん屋の外壁。

京劇メイクが強烈なインパクト。
エアコンの室外機や電気メーターが
またひと味プラス。

なんだか意味不明な像まであるし。


TOP頁にもどる         つづきをみる